MIKIKO 安西美喜子

コミュニティガーデン・あいラボ運営代表
スピライフ・コーチ
女神画アーティスト
デスカフェ(デスデザインカフェ)主催
タントリックダキニ・オラクル・カードリーディングマスター
催眠療法家
コンポスターズ メンバー
LFCコンポスト アンバサダー

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こんにちは! 運営代表の美喜子です。

ふだんは表参道でコーチングと女神画制作をしています。
個人セッションは2000人以上に行ってきました。(中学校・老人施設での業務を除く)
(その他に 催眠療法・カードリーディング・デスカフェ主催等 現在は全てオンライン)

趣味:ストリートダンス(最近 始めたばかりでストリートダンスと言える形になっているか疑問ですが)
特技:創作ベジ料理 すでに一生分の料理をしたので 笑 最近は創ることがめっきり減りましたが、そこにあるもので美味しいものを創るのが得意。食べれた人はラッキ〜♪

過去の仕事:
染色家・公立中学校心の教室相談員・老人施設相談員・看取り士・アロマセラピスト・ペンション経営・幼稚園教諭 他


自然・いのち・喜びの循環の場

2013年頃から、都心で植物を介して人が集い繫がる場を創造したいとの思いがありました。
その都心とは、どういうわけか表参道か半蔵門というイメージでした。
思いが消えることはありませんでしたが、ここに来るまで公私に渡り、ほんとうに様々なことがあり8年もかかりましたが、必要な時間と体験であったと心底思っていて、その全てに感謝しています。

なぜあい』なのか? 〜藍&愛〜

まずは藍のこと

藍はもともと薬草ですし、染めたり、食べたりすることができる上に(石鹸に入れたりその他の利用も!)、丈夫で驚くほどの生命力です。そして比較的簡単に育てることができます。
しかも日本を代表する植物と言ってよいと思いますし、さまざまな角度から観て、魅力的な植物です。
最近では、スーパーフードとしても注目されています。

日本リ・ファッション協会さんと育てた藍

『藍』とのご縁

わたしは、25歳のときに仕事を辞めて、染織の専門学校に入り直しました。
染織の基礎を学び、在学中より染色アーティストとしての活動を佐渡島(新潟県)にて開始し、藍染(当時はインド藍使用)もしていました。

その後も、不思議と藍とのご縁があり
藍に助けられていると思うことが何度もありました。

最も驚いたのは
精神的にも経済的にも1番苦しかった時に
ご好意で住まわせて頂いた家にたまたま藍甕があったことです。
(深い真実には「たまたま」ということはなく必然だと思っていますが)

『愛』のこと・・・


20歳ころ「わたしは愛を表現するために生まれてきた」との言葉が何の脈略もなくやってきて、どういう意味かもよくわからないまま、わたしの人生の合言葉は『愛』だと思ってきました。
常にその言葉は、わたしの中にあり、仕事も人生もひとことで言えば『愛に還る』がテーマです。

実際 人を深く愛することで成長してきました!
(これについては、いくつものディープなストーリーがあるので別の機会に!笑)

「生まれてきた意味」と切っても切れない『愛』と深いご縁の『藍』が同じ音であることから、形ない『愛』を形ある『藍』に託し、シンボルとして使えると直感し、この活動が生まれました。

地球も街もあなたも喜ぶコミュニティガーデンの実験

地球環境を創っているのも、一人ひとりのあり方=心です。
温かなつながり=『愛』を大切にした小さな関わりが
地域の幸せに繫がると考えています。

このコミュニティガーデンの活動が
地球も街も周りの方々も喜ぶものになり
来春以降も、この活動を元気に進めていけるよう
まずは 2022年3月まで実験を始めます


共に活動してくださる方を募集しています。

また見守り、応援して頂ければ幸いです。

2021年9月 美喜子🌿
『あい』と感謝をこめて!

活動の根っこにある Deeeeepな思いに触れたい人😆はこちらから